うーまーいーぞー!

読み : ウーマーイーゾー

「うーまーいーぞー!」はあまりにも美味しい食べ物を口にした時に発する言葉。恥も外聞も捨ててほとばしるエナジーを「うーまーいーぞー!」という言葉に乗せ、口からビームを発射しながら叫ぶとよい。

うーまーいーぞー!の元ネタ

「うーまーいーぞー!」は寺沢大介のマンガ/アニメ『ミスター味っ子』に登場する村田源二郎、通称・味皇(あじおう)が美味い料理を口にした時に発する言葉。
味皇は味皇料理会を率いる日本料理会のトップに君臨する人物。味皇は味皇料理会グランプリコンテストなどで試食をした際、真に美味い料理を食べると「うーまーいーぞー!」と叫び狂う。「うーまーいーぞー!」と発すると同時に口からビームを発射し、体からまばゆい光を放つ。あまりの美味しさに幻覚を見ることも。
「見参!浪速のどんぶり兄弟・大阪」でのどんぶり対決では、あまりの美味さに巨大化して大阪城と融合した後、大阪城を破壊した。

味皇のリアクション集。「うーまーいーぞー!」のはしゃぎっぷりが強烈すぎて、その後のコメントが頭に入ってこない。