DEPAPEPE(デパペペ)

読み : デパペペ

DEPAPEPEは日本人二人によるアコースティックギター・デュオ
神戸出身の三浦拓也と徳岡慶也の二人によて2011年に結成された
神戸の路上ライブを中心に活動し2005年にメジャーデビュー、2作連続でオリコントップ10内にランクインした。
日本ゴールドディスク大賞では2006年、2007年に「インストゥルメンタル・アルバム・オブ・ザ・イヤー」を受賞している。

DEPAPEPE(デパペペ)の由来

ユニット名の由来は三浦が出っ歯である事、そして徳岡が組んでいた「デルペペ」の名前を組み合わせたもの。
三浦は「デパさん」徳岡は「ペペさん」と呼ばれている。

公式サイトのプロフィールでは徳岡が「今まで生きてきた中で一番恥ずかしかった事」に「DEPAPEPEという名前になった時」と答えている。