南野秀一(蔵馬)

読み : ミナミノシュウイチ

南野秀一(蔵馬)マンガ『幽遊白書』の登場人物
『南野秀一』はメインキャラクターの一人である『蔵馬』の人間界での名前。蔵馬はもともと銀髪の「妖狐」という妖怪であったが、いろいろあって人間の体になっている。

南野秀一(蔵馬)の由来

南野は『南野陽子』が由来となっており、蔵馬が妖狐という妖怪であることから妖狐(ようこ)→陽子、ということで南野陽子

秀一はマンガ『寄生獣』のシンイチからではないかと言われている。秀一が幼い頃に母親が息子を守るため腕に怪我をしたというエピソードがあるが、寄生獣のシンイチについてもそっくりなエピソードがある。