ともちげ(と思ったけどやっぱちげーわ)

読み : トオモッタケドヤッパチゲーワ

「と思ったけどやっぱちげーわ」はその言葉通り一度はそう思ったけど、今考えるとやっぱり違うという意味で使われる。
前言撤回をしたい時に使われる言葉であり「ともちげ」と縮めて表現される。

ともちげ(と思ったけどやっぱちげーわ)の元ネタ

元ネタとなっているのはマンガ『黒子のバスケ』の登場人物・青峰大輝のセリフ。
対戦校の氷室辰也という選手に対して「ゾーンに入れんのは選ばれた人間だけだ。 俺も最初はもしや…と思ったが やっぱ違げーわ 」と言い放った。一度はすごい相手と思えたのだが、やっぱりそうじゃなかったということ。
このセリフから青峰大輝のことを「ともちげ」と呼んだり、氷室辰也のことを「やっぱ違げー人」と呼んだりする。

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