〜からね、しょうがないね

読み : カラネ、ショウガナイネ

「〜からね、しょうがないね」はなんらかの理由があるから仕方がないということ。

〜からね、しょうがないねの元ネタ

元ネタとなっているのは例のビデオ『真夏の夜の淫夢』第4章での野獣先輩の台詞。

部活の練習後に後輩を家に招きとりあえずソファーでくつろぐ二人。「今日ほんと疲れましたよ〜」という後輩に対して野獣先輩が言ったのが「ね、練習きつかったね」「大会近いからね、しょうがないね」という言葉。大会が近いから練習がきつかった、といういたって自然な会話である。