メニコン

読み : メニコン

メニコンは日本のコンタクトレンズメーカー。

1951年に日本で初めて角膜コンタクトレンズの実用化に成功し、翌年「日本コンタクトレンズ研究所」を創設。1982年に「株式会社メニコン」が設立された。

メニコンの社名の由来

「メニコン」の社名の由来は、「目にコンタクトレンズ」を略したものである。
参考:メニコンの由来とは? – MeniconMiru

メニコンのロゴマークの由来

メニコンのロゴマークは、円が角膜やコンタクトレンズを表し、その中にコーポレートカラーの赤と緑を配色している。

赤と緑は視力検査のレッド・グリーンチャートをイメージしており、赤はサービスを生み出す情熱を表す「パッションレッド」、緑は先進の技術を意味する「テクノグリーン」と名付けられている。

そしてその中央の白いラインは「メニコン」の『』となっている。
参考:安全哲学憲章・ロゴマーク | 企業理念 | 企業情報 | コンタクトレンズのメニコン

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